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スキー雑誌
> スキーグラフィック
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商品説明
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CONTENTS
・デモ選に見る新検定への解答
・湯浅直樹 次なる舞台へ
・日本のスキー発祥100年特別企画 日本のスキーのルーツを探る
・岡田 慎 テクニカル合格への基本技術
・夏から上手くなるための プラスノーテクニック研究
・どちらからでも上達可能の2WAYスキルアップ
・SKI RACER 出張版
特別付録 SPECIAL DVD
・湯浅直樹 スラロームテクニック2
・岡田慎のテクニカル合格への基本技術
・Mr330 高橋美三男テクニカルキャンプ
・2010/2011 ハートプロモーションビデオ
月刊スキーグラフィック8月号
デモ選に見る新検定への解答
3月末に白馬八方尾根スキー場で行われた第32回ナショナルデモンストレーター選考会。
今回の実技適性審査では実際の検定種目が採用されたが、参加選手がもてる最高の技術を披露するといったものではなく、
対象レベルが設定され、そのレベルのスキーヤーに対する適切な見本を見せることが求められた。
初認定者や技術選のトップランカー達が新しくなった『日本スキー教程』や検定種目をどのように理解し、師範を行ったのか、
選考副委員を務めた岸宏氏の解説とともに見ていく。
湯浅直樹 次なる舞台へ
安定という選択をしたところから、湯浅直樹は湯浅自身ではなくなる。
攻めきる姿勢がなければ、80%の力も発揮できない。
しかし、決して失敗が許されているわけではないのだ。
ノーミスで攻めきる。それしかない。
日本のスキー発祥100年特別企画 日本のスキーのルーツを探る
オーストリア=ハンガリー帝国の軍人テオドール・エドラー・フォン・レルヒ少佐が日本にスキー技術を伝授してから100年。
紀元前2500年頃、狩人が獲物を追うための手段として生まれたと伝えられるスキーは、
雪と山に恵まれた日本で生涯スポーツとして発展し、豊かなスキー文化を築いてきた。
スキーが発祥した100年前から今日に至るまでの日本スキーのルーツを発祥の地から紐解いていく。
夏から上手くなるためのプラスノーテクニック研究
いったんスキーがずれ始めるとリカバリーが難しいプラスノー。
雪質で言えばアイスバーンに感覚が似ている。
プラスノーを制覇すれば冬のハードバーンも制覇できる。
第2回サマースキー技術選大会の実行委員長、高橋美三男が「プラスノーで技を磨く」知恵を伝授。
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